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流石は近大。大きな山を1つ越えられました。

投稿者:うひょ [2019.11.07 09時11分]

近畿大学、ウナギ人工ふ化成功 4年後飲食店提供へ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51701480R01C19A1LKA000/
(日本経済新聞より)

少し古い記事ですが、近大が人工ふ化させた鰻の仔魚の50日飼育に成功したと発表しました。それも1度に1000匹もです。

うなぎの人工ふ化の話題はあちこちで耳にしていると思いますが、今回の話は今までのそれとはちょっと違います。

今までは、成魚の精子と卵子から有精卵を作り、人工的にふ化させることに成功したか、さらに進んで何匹かは無事に大人になって次世代の卵を産んだというお話。
だったら、完全養殖は既に成功しているじゃないかと思われるかもしれませんが、違うんです。
今までの人工飼育は、ふ化させた卵から大人になるのは1万匹に1匹程度しかなかったのです。かなり優秀なデータの時でも1000匹に1匹しか成長しません。
これでは1匹1万円出しても食べられません。

理由は色々ありますが、先ず仔魚のエサが何なのかが不明であったこと。
次に、仔魚から稚魚になるまでに大量死してしまうなどです。

仔魚の餌については現在はサメの卵を食べることが分かり、解決しています。

次に、仔魚から稚魚にする過程で大量死してしまう原因ですが、はっきりしているのは水槽と、ウナギの仔魚のいるマリアナ海溝とではあまりに環境が違う事です。
深海というのは、エサも少ない代わりに、仔魚の害になるバクテリアも少ないのです。つまり、極めて清純な海水という訳です。

水槽の水は食べかすや糞でどうしても汚染され、バクテリアや菌が発生します。それに侵されて仔魚は大量死していたのです。
近大はそれについて詳しいことは触れていませんが、恐らくこの汚染水の問題をクリアできたのだと思います。

鰻の養殖で一番難しいのは、仔魚から稚魚になる過程。
人間に例えると、産まれてから2歳ぐらいになるまでに殆どが死んでしまう事でした。

ここをクリアできれば、あとは普通にシラスウナギを成魚に育てるだけです。
まだ、天然ものよりも成長に時間が掛かるなどの問題はありますが、そこは実績十分の近代の事。ちゃんと解決してもらえると期待しています。

早ければ3年後には完全養殖が確立でき、その翌年から店頭でも近大完全養殖ウナギが販売される見込みです。

現在、ウナギの需要は年間約1億匹。この10%の1000万匹でも完全養殖鰻に切り替えられれば。
或いは、稚魚まで育てて、海外輸出までできるようになれば、資源の枯渇は避けられますし、うな丼やひつまぶしも少しは安く食べられます。

頑張れ近大!とっても期待しています。

エリザベスさん>

投稿者:うひょ [2019.11.07 08時03分]

すみませんが、ご本人から発表があるまで、それも含めてコメントは控えます。

もし、ご本人から何もない場合、時期と状況を鑑みて私の判断で書くことにいたします。

先週末の第一報以降、何らの動きも見られず、私も五里霧中なのです。
一部にはそれ自体がデマなのではという人も出る始末で、全く分からないのです。
憶測で「こうなのです」なんて書けませんしね。
時が来るまで待つしかありません。

でも、これもまた盛者必衰の理(ことわり)

投稿者:エリザベス [2019.11.06 23時07分]

すごく気になりますが、何故にうひょさんは知り得ることができたのですか?

2歳重賞

投稿者:ドラ [2019.11.06 12時14分]

●2歳重賞はカウントアップ統制

札幌2歳S 逆2番2着
小倉2歳S 正3番3着
サウジアラ 逆4番2着
アルテミス 正5番3着
ファンタジ 正6番1着
京王杯2歳 逆7番1着

デイリー杯 正逆8番が候補

たかさん>

投稿者:うひょ [2019.11.06 08時56分]

すみません。
もう間もなく公になる事実なのですが、今はまだノーコメントとさせてください。

私が詳らかにしなくとも、この話が世の中で著聞されるまで長い時間はかからないと思います。

京都JS

投稿者:ドラ [2019.11.05 22時53分]

★京都JSは正逆8番 11番

15年正8番3着 逆11番1着
16年逆8番2着 正11番2着
17年正8番1着 逆11番3着
18年逆8番2着 正11番2着
正逆交互に決まってます


★京都JSは1〜3番人気いずれかが圏内

13年1番人気1着 3番人気3着
14年2番人気1着 1番人気2着
15年3番人気1着 2番人気3着
16年1番人気2着
17年1番人気2着 2番人気2着
18年2番人気1着 3番人気2着 1番人気3着


★森一馬の8隣が連対中

15年+8隣2着
16年+8隣2着
17年ー8隣2着
18年+8隣1着


★高田か+1隣

13年自身2着 +1隣3着
14年自身2着
15年自身3着 +1隣2着
16年自身2着 +1隣1着
17年騎乗無し
18年自身2着 +1隣1着


★熊沢の1隣 17隣 28隣

12年+1隣1着
13年騎乗無し
14年+1隣1着
15年+1隣3着 ー17隣1着 ー28隣1着
16年ー1隣1着 +17隣1着 +28隣2着 ー28隣3着
17年ー1隣3着 +17隣1着 +28隣1着
18年ー1隣2着 +17隣2着 ー28隣2着

これは何だったのですか?

投稿者:たか [2019.11.05 20時40分]

でも、これもまた盛者必衰の理(ことわり)。
投稿者:うひょ [2019.11.04 07時19分]
青天霹靂、震天動地、寝耳に水。昨日の正午ごろ、耳を疑う一報がありました。
もう間もなく、皆さんの耳にも入ると思いますが、遂にこの時が来たのかという感じです。
詳しくも何の事かも今はここに書きませんが、一報を聞いた時は私も頭が真っ白になり、まだ次はどうするのかも考えられません。


平家物語ではないけれど、
諸行無常、盛者必衰の理。
ただ春の世の夢のごとし、偏に風の前の塵に同じ。

世の中に永遠なんてものはなく、勢いの盛んな者は必ず衰え滅びるということ。

地球だって、太陽だって、巨大な恒星も、長寿の赤色矮星も、全ての銀河だって、あのブラックホールでさえ最終的には蒸発して何もなくなります。
今ある水素を使い果たしたら宇宙から光る星は無くなります。

どんなものでも産まれた瞬間に老化が始まり、斜陽が始まります。
たった今生まれた赤ちゃんでも、終わりを告げる時計が動き始めるのです。
何一つ永遠ではありません。

分かっていても、実際に消滅を目の当たりにすると、
こんなにも憂鬱で悲しいものなのかと思い知らされます。

うひょさん、こんばんは。
この投稿は何のことだったのでしょうか?

それにしても、毎年値上がりしていきますねえ。

投稿者:うひょ [2019.11.05 18時53分]

3年前は1500円
一昨年は2000円
昨年は品不足で3000円
そして、本日は3900円でした。

あっという間に倍以上の上昇です。

何のことかと言うと、インフルエンザ予防接種の値段です。
勿論、医院毎に値段は違いますが、私のかかりつけ医ではこんな感じです。

3900円は安くはありませんが、
打つのと打たないのとでは、安心感も違いますしね。
打てば罹患しても、軽度で済む確率も高まります。
接種してから2週間後に抗体が出来て、約5カ月間はインフルエンザに効果があります。なので来年4月ぐらいまでですね。

インフルの高熱や関節の痛みが治まっても、1週間程度はその人からウイルスがバラまかれ続けます。ちょっと楽になったからといって、直ぐに出勤、登校すればウイルスを拡散して歩いているようなものですから、安易に出歩かないのがマナーなのですが、日本人は勤勉なので、会社に迷惑を掛けられないと出社して、逆に大迷惑を掛けてしまう訳です。
中には、自分と同じ苦しみを与えてやろうとする、悪意の患者もいるかもしれませんね。

ところで、毎年必ず爆発的に流行するインフルエンザですが、国民みんなが予防接種をすれば、あのような流行も防げるはずですよね。
インフルエンザワクチンの接種率ってどれぐらいあると思いますか?

因みに昭和61年頃までは、国民の約60から70%の人が受けていました。
義務教育の現場で半強制的に接種させていたためです。
でも、これぐらいあれば、局所的な流行で済むかと思います。

インフルエンザワクチン接種率
https://idsc.niid.go.jp/iasr/23/274/graph/df27431.gif

ところが今は、20%を下回っています。つまり、国民の8割はワクチンを打たない。丸腰状態です。
朝の満員電車の中も学校の教室もウイルス培養器と同じ。
これでは大流行するのも当然かと。

手洗いや消毒は当然だし、ヨーグルトなどの菌活も大事でしょうが、それ以前に予防接種じゃないでしょうか?

以前のように、学校や企業でみんなでワクチン接種に戻したらどうなんでしょう?
予防できれば、ひっ迫している医療費も削減できますしね。



名古屋、中京地区の木枯らし1号の発表について。

投稿者:うひょ [2019.11.05 18時18分]

10月末とか11月上旬という方が多いですが、違います。
さて、いつでしょう?




答えは。

ずっと発表されません。
木枯らし1号は、東京と大阪でしか発表されないのです。

旬のサイン1回目目のパスが未着の方で

投稿者:うひょ [2019.11.05 09時56分]

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